Oracle XEのユーザの削除


凡例
・[]
 →任意
・{ a | b }
 →aかbどちらかを選択
・$XXX
 →任意設定項目

【前提条件】
DROP USERシステム権限が必要。

-- <ユーザの削除:凡例>
DROP USER user [CASCADE];

CASCADEを指定すると、ユーザを削除前に、
スキーマ内にあるすべてのオブジェクトを削除できる。
所有するスキーマにオブジェクトが含まれている
ユーザーを削除する場合は、必ずこの句を指定する。

-- <ユーザの削除:実行例①>
DROP USER $user CASCADE;

OracleR Database SQL言語リファレンス 11gリリース2(11.2) DROP USER

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